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「フルハーネス型安全帯使用作業特別教育」を開催しました。

法の改正により、「高さ2m以上の箇所であって作業床を設けることが困難なところにおいて、
墜落制止用器具のうちフルハーネス型のものを用いて行う作業に係る業務」に従事する労働者は、
2019年2月1日以降特別教育が義務化となりました。
それに伴い、2019年9月11日(水)に日本電技株式会社 井田課長をお迎えして、
朝日管工㈱「朝日会」主催で「フルハーネス型安全帯使用作業特別教育」を開催しました。

受付開始3日で定員を超える申し込みがあり、関心が高まるなか、
講義やフルハーネスの正しい装着方法など実際に体験し、安全性について説明していただきました。

当会はこれからも、現場で働く人達の ”健康と安全” を守るためのセミナーを
開催していきたいと考えています。

フルハーネス1

 フルハーネス2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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